コーダ あいのうた(2021)

・主人公が生まれる前から家族は漁師だったんだと思うけど、その時通訳はどうしてたのかという点が気になって仕方なかった
・湖に飛び込むシーンは『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017)』を思い出した
・歌のレッスンを受けて大学入試を受けるくだりは『リトル・ダンサー(2000)』を思い出した

ストーリー
耳が聞こえない家族の中で1人だけ耳が聞こえるルビーは、幼い頃から家族の耳となり、通訳係として家業の漁業を手伝っていた。高校の新学期を迎え、ルビーは憧れるクラスメイトと同じ合唱クラブを選択する。すると、顧問の先生がルビーの歌の才能に気づき…。       (U−NEXTより引用)

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする